息子とイボ その④ イボよさらば

こんにちは、チタチタ(@chitachitalog)です。

 

ついにイボ根絶を達成したのでご報告します!

 

木酢液療法10日目!

処置方法はずっと変わらずです。

イボに尿素配合の保湿クリームを塗り、イボの大きさにカットして木酢液を浸した脱脂綿をイボに当て、絆創膏で密封!

これをゆるーく続けました。

7日目の時点でかなりイボの膨らみは無くなっていましたが、中心に黒い芯みたいなものが残っていたのでまだまだ先は長いかなと思っていました。

 

そしたら、10日目のある日、絆創膏が剥がれてきていたので、今日はもう剥がしていいや、と剥がしてしばらくしたら、

 

黒い芯みたいなものがぽろっと取れたんです!!

 

取れた物の写真は撮れませんでしたが、

黒い物が取れた後の皮膚がこちらです!

黒い芯のあった辺りは白っぽくなってます。

イボのあった辺りには薄く赤い新しい皮膚が出来ています。

 

でもまだすこーし膨らみが残っている気もしなくもない。

 

木酢液療法14日目!

10日目にほぼイボは消滅したんじゃね?と思いつつも、その後ダメ押しでもう一日処置をしました。

 

そして処置開始から14日目。

まあ10日目とほぼ変わらないのですが、もうイボの膨らみはありません!!

 

まだ皮膚が赤いのは、木酢液新しい皮膚がまだ薄く弱いからだと思われます。

 

イボのウイルスを根絶できているならば、今後新陳代謝を繰り返して行くうちに周りと同じ質感になるのではないかと思ってます。

 

やったー!

 

イボよ、さらば

息子の指にイボを見つけてから、なんとなく気にはなるものの放置する事約3ヶ月。

 

やっぱり気になるなーと、とりあえず行った皮膚科で尋常性疣贅(ウイルス性イボ)と診断されて、うつるんかい!増えるんかい!と衝撃。

さらにその日に激痛の液体窒素治療。

 

3歳にしてこんな痛みに何度も耐えなければいけないなんて可哀想すぎて、木酢液による民間療法を見つけて処置を開始してから2週間。

 

息子とイボの共生は終わりました。

 

効果が早く現れたのは、もしかしたら一度は液体窒素を当てていたことも多少は影響しているかもしれませんが、液体窒素1回ではビクともしていなかったイボが木酢液と保湿液だけでみるみる小さくなったのは凄いことだと思います。

 

治癒までの期間は伸びるかもしれないけど、液体窒素を当てなくても木酢液療法だけでもきっとちゃんと治るんじゃないでしょうか。

 

息子が2度目の液体窒素を受けずに済んで本当によかった。

 


木酢液クリア100ml 【木酢液クリアは発ガン性検査済みです】

ありがとう木酢液。

さらばイボ。

もう2度と現れてくれるな。

 

というわけで、イボ日記は終了です!

 

おわりに

私が使った木酢液クリアの他にも木酢液はたくさん売られています。

私はこの木酢液クリアの口コミが一番イボの話題が多くて、さらにイボが治ったという口コミがたくさんあったので選びました。

 

そして、処置方法もいろんな方の口コミを読ませてもらい、効果の高かったとされる方法を参考にしました。

 

私もイボに悩む誰かの参考になればいいなと思いイボ日記を書きました。

 

ただ、木酢液療法は特に医学的根拠が立証されているわけではなく、あくまでも民間療法であることと、イボの状態や皮膚の強さ弱さ、体質にも個人差があるので、

全員の効果を保証するものではありません。

 

もしかしたら全く効果のない場合や、悪化することもないとはいえないのです。

あくまで私の息子の指のイボには今回効果ぎあった!という事ですので、この記事を見てくださって試す方がいらっしゃったら、どうか自己責任でお願いしますね。

 

おわり。

 

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